今日は七夕ですが、あいにく福岡では曇り空で、天の川を見ることができません。皆様のお住まいはいかがでしょうか?ところで、なぜ「七夕」と書いて「たなばた」と読むのでしょうか?・・・という素朴な疑問を持ちました。
さて、グレイスフルランドでもマリー母さんと、子犬たちと一緒に七夕飾りをして、マリー母さんの健康とマリーの子犬9頭が健康に育つようにと祝いました。7月7日のこの七夕に。、マリー母さんと子犬たちと一緒に七夕を楽しめたのも一生の思い出になります。本当にマリー母さん子犬たちありがとうね!!来年の七夕は、きっと新しい飼い主の方とお祝いすることになるでしょうね。・・・


今日も可愛い映像をありがとうございます。イエローちゃんの肛門が見えて可愛いと思ったら、上に乗っている兄弟犬の肉球でした。(笑)フジの姿は、マリーちゃんの前足と見分けがつかなくて楽しいですね。お忙しいのに、七夕飾りまでしていただいて、本当に幸せですね。ありがとうございます。
参考までに「たなばた」について
「日本では、7月7日は稲の開花期にあたるため、水害や病害が心配されます。そこで収穫の無事を祈り、棚機女(たなばたつめ)という役の女の人が、水辺の棚の上に設けられた機屋で、棚機(たなばた)と呼ばれる機織り機を使って、先祖に捧げる衣を織り上げ、それを祀って神の降臨を待つという禊ぎ(みそぎ)の行事があったそうです。また、棚には神聖なものを一段上げるという意味があるそうです。やがて、この行事と混じりあい、現在のように読むようになったそうです。もともとは、7月7日の夕方を表して、七夕(しちせき)と呼ばれていたものが、棚機(たなばた)にちなんで、七夕(たなばた)という読み方に変化していったそうです。」 日本語は奥が深くて難しいですね。
千葉の七夕もあいにくの雨模様です。ここしばらく、むしむしとした日が続いています。
そんなうっとうしいお天気でも、マリー母さんと仔犬たちの写真で晴れ晴れとした気持ちになります。
マリー母さんは、今日も足もとで地響きをたてているサンディーにそっくりです。
仔犬ちゃんたちの後ろ姿もかわいいですね。肉球が黒くはっきりわかります。
桜井様、今日もありがとうございます。
パワーアップしたホームページも素晴らしい!
今日は全国的に雨模様。ほぼ毎年のことながら、天の川は雲の中ですね。でも、マリーの子犬たちが旅立つ、旧暦の七夕(来月16日)頃には、きっと織姫と彦星が出会えるに違いありません。
子犬たちがすくすくと育ち、新しいご家族のもとへ巣立っていけるよう、我が家もお祈りしています。新しい出会い、楽しみですね。
齋藤春子 ローズ さん
来年は、齋藤さんもローズとフジくんと一緒に七夕をお過ごしください。ご丁寧に七夕について教えていただきありがとうございます。日本の文化や歴史ンド奥が深くて面白いですね。
冨樫 正道 ・ 裕江 さん
マリー母さんは、子犬がおっぱいを飲み始めると、うっとりとして眠くなるようです。犬の本能として、子犬におっぱいを与えることが気持がよいようになっているようです。
マリー母さんや子犬お近くには、サンディーと同じマドレーヌの子犬のエメラルドがいますが、やはりサンディーちゃんと同じくマリーちゃんによく似ています。ローズの遺伝力は、すごいなと感心します。
ホームページのおほめの言葉をいただきありがとうございます。皆様からの貴重なお手紙とお写真をグレイスフルランドのホームページから見ていただければ幸甚です。
岡本 浩・美香 さん
子犬たちによい出会いがあるようにと、短冊に書きお祈りしました。子犬たちは知ってか、知らずかマリー母さんのオッパイに突撃していました。しっかりマリー母さんのおっぱいを飲んで、たくましく育ってほしいものです。